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吾郎さんの blogより(´ー`)

https://ameblo.jp/inagakigoro-official/entry-12377740861.html

現在、草彅さんが出演されている 舞台
バリーターク 』へ 観劇に行かれたようですね。

(演出家の、白井さんは 『王様のレストラン』での
ソムリエの方の役でしたよね、あのドラマ面白かった)

ファンの方の、観劇された感想ツイートを 日々
読んでおります。いいな 凄いな~ 目の前でお芝居
されている姿を、拝見できるなんて 羨ましい。

感想巡りをしていると、…物語は 難解そうであり
でも、心の深い処へと訴えかける、何かがあるらしい。
そして 皆さんが 口々にされているのは、草彅さんの
" 声 " の魅力についてが とても多い。

『 ブラタモリ 』の、伊豆と天城越えを観ていて、その
ナレーションを聴いていると、静かに耳をくすぐるかの
ように入ってくる、ふしぎな声だと思いました。

(↓ 意味不明な擬音 すみません)発せられる一音ごとに
ぶぁっばっ ぶぁっばっと、強弱の不規則な 微かな震え
みたいなのを、なぜか感じるんですよ。

そして また、遠くの方から 聴こえてくるような声音で
しいていえば 縦にしたジャバラのように、音の層が
幾重にもあるように、私には聴こえる。


その回での

タモリさんのお友達のエピソードが、可笑しくて
(『 天城越え 』 を歌っては、涙する方らしい)

でも男性で、そういう風に泣かれるというのは とても
感受性の強い方なのでしょうね。
♪ 山が燃える~ ですからね、情念の歌という印象(笑

吾郎さんの、観劇についての 感想でしたね
草彅さんへのこのような表現に、印象深いものがあって。

あんなにも美しくイノセントな彼をはじめて感じたかも・・


こんな言葉を、さらっと綴ってしまうなんて…
半分、青い。』の(中村倫也さん 演じる)正人さん
みたいな人が、実在しているよ!その名は ゴロー。

草彅さんは その感想に、ははは~ ありがとう´∀`と
笑いながら言ってそう。イノセントって? と

さて、それは 冗談ハンバーグとして
↑ 何かかわいらしくて これ好き、草彅さんのお友達のフレーズ。


先日、自分が 偶然に(三谷さんの言葉を)引用した
" 天衣無縫で 無邪気な青年 " というのと、イノセント
という言葉に リンクを感じ、ふしぎな気持ちです。

(舞台の物語が、そういう内容だから というのもあるだろうが)
やはり 草彅さんには、そういう部分が、内包されて
いるのではないか… と 想像してしまった(´_ゝ`)

お2人には

13,4歳位から、スケートボーイズ?として 活動し始め
後にSMAPとしてデビューし 功績を残し、少年時代から
含めると、すでに 30年以上の関係性がある訳ですよね。

(同じ高校の 1年先輩・後輩という関係性も、イイ。

吾郎さんと 登下校時に一緒に電車に乗り、因縁つけて
くる 他校の生徒と 睨み合う子・剛、かたや そういう
デンジャーな人らとは、全く関わろうとしない子・吾郎
その当時の様子を、過去に行って見てみたい(笑


KIMG0364 (2).jpg


左端に見切れている足は、木村さんです。

これは、『 La Festa 』という ソロアルバム集の
ジャケットの、2人の部分を トリミング。とてもいい写真 ☆

スマスマ収録時とか、楽屋がずっと一緒だったとか
他にも 色んなエピソードがあって、この2人から
出ている 穏やかな空気感みたいなのも、好き。チームロハス

草彅さんにとって 吾郎さんは、ずっと お兄ちゃんて
存在らしい(たった一歳しか 違わないのにね^^)という
発言を、 最近 どこかで読んだ気が。

これ、98年のだから約20年前となるのかー、そりゃさ
当然の如く若いけれども、今の雰囲気と それ程大きく
変わらない気もするから…スゴイわ!
(吾郎さん この頃の髪型、似合っていて いいです)

近い距離感、長い付き合い、濃い関係性である
そういう間柄の人に対して、一人の俳優さんとして
誠実に賛辞をおくれる という事が、まず素晴らしい。

これだけ長い間柄だと、家族とは、また違うとしても
やっぱり、家族に近い部分だったりも、ありそうだと
思うので、照れみたいなのはないのかな?

なんて、私なんかは、そう考えてしまうのだが、また
そういう感覚とも、全く違った領域なのでしょうね
皆さんプロの方々だから。

歌も 踊りも、演技も(その他色々…)その全ては人前で
表現する為のもので、メンバーの 皆さんは、表現とは?
魅せるとは? 演じるとは? などなど、そういう事を

少年時代から学び始め、その世界で色んな事を叩き込まれ
磨かれてきて今に繋がる。メンバーであっても、一人一人
お互いに ライバルという存在でもあった。

たまに思うのだが、身内に、芸能人や表現する人がいたら
どういう気持で 私は 見るのだろうかなと、想像する…
うん、まともに見られないだろう(笑

何か 恥ずかしくなってしまうような 気がする、そういう
環境じゃなかったから、そう思うだけなのか?

唐突だが… 昔、読んでいたblogの方の話しで

その方の ご友人の家族が、超有名人だったらしい。

遊びに行き 部屋に入ったら、ポスターが貼ってあり
どうして?と 尋ねたら、家族なんだと言われ 驚愕!との
話しだった゚Д゚; 

お名前は伏せていたが、かなりの有名人だと、その方は
書いていたなぁー。こっそりと、教えてもらいたい気分
だったが、プライバシーだもんね。

その話題はいいとして

(7月に)齢 44歳になろうかという男性から、放出される
イノセントなるものとは… どのような感じなのだろうか…

年齢で、何かを区切ったり否定するのは、とても無意味な
事であるとは、しばし思うのだが、それでも、やっぱり
「ふぎょぎょ!」な訳ですよ。
鈴愛ちゃんの 驚いた時の言い方^^ これ流行らそうとしている?


そうだ、以前 呟いた事を せっかくだからコピー。
(2月17日あたりの 夢らしい)

→→

画面越しでは得られない、妙な現実感が夢のいいところ。
色白で、細くとも(体格が)がっしりしており、そして
すっきりとしているお顔。
まとっているオーラが、やっぱり澄んでて、でも
触れたら 冷たそうな、非現実的な空気も 漂っていた。
真相心理では こういう印象なのかも?   ←←

お芝居とか、バラエティーでのイメージからとかではなく
何でしょうね? 端正な表情での 写真の印象なのだろうか?
それは よく分からないのだが

陶器みたいな、石膏みたいな、言い方失礼ですが…
無機物のような感じ とでもいうのかな、あの夢の中では。
それでいて、冷凍庫を開けた時みたいに、すぅ~と冷たい
空気が、体から流れているような、人物像だった。へんなの


まく子 』出演情報での、ヤフコメの一つに

この人から、旦那とか 父親の雰囲気を、感じた事がない。
そもそも、人を好きになったり、愛したりできるの? 
…という ニュアンスのコメントを、目にした。

うん 確かに、私も ここ15年間位は、不思議と そういう
印象を(家庭人の役は 合わなさそう)持っていましたよ。

(『おじゃmap』で、昔?の恋の話しとかしていましたね。
週刊誌は、彼のそういう私生活やらに、あんまし興味とか
なかったんでしょうねっ ('∀';)

以前は、女性との浮いた噂も(数年前のは除いて) 全く
耳にした事なかったし、そればっかりではなくて 当時は
なぜだか、現実感のないような イメージがあって。

だから、恋人役とか 父親役などを、演じていても
(表現するのは巧い方だと思っていても)意外と 真実味
というか、リアル感がないなぁー、なんて 感じていた。

それを 母に話したら

「噂がないからって、そういう役とかに 現実味を
感じられないなんて そんなの変だよー!」って、あの人
言ってたっけ。

(余談だが… 当時、お酒での事があった時
「だって、こんなに真面目そうな顔しているのにねぇー」
と驚いたらしい。 ← へぇそういう印象なんだね

でもさ 昔から、メンバーに注意されていたのを、私は
番組とうで 聴いていたから、驚きもしなかったな…)


なのに、おじゃmapで、昔?の彼女の話しをしていたら
「アイドルなのに 恋人いたんじゃなーい」って…そりゃ
いただろうし、当然 いるだろうよ(´∀`;)

この人にとって、アイドルてのは 一体 どんなイメージ
なんだ?と想像したら、可笑しくなってしまった。
そもそも スマさんらって、10年以上前から(個人的見解なのか?)
既に アイドルイメージなんぞ、皆無だったぞ(笑。

そんな事より、くるみちゃんへの 溺愛ぶりを見ていると
この方って、かなり情熱的な印象へと 変りましたよ。

そういば MIJ(LIVE映像)のMCで、中居さんともっと
親しくなりたいんだと言って、酔いながらも 部屋に入り
ずっと居座っていたという エピソードを聴いて、何か
うわぁっ゚Д゚; て思ったのは、記憶に新しい。

(ヴィンテージ物の 愛好ぶりとかを見ていても)もう
好きになったらば、この人 まっしぐらって 感じなのか⁈
というイメージに 変りつつある。

だって、タモさんのお宅に 何泊も出来るって、わりと…
凄い神経の持ち主だと、思いませんか?(笑

そういう想いが、女性には向かわなかったの?なんて
素朴な疑問が、浮かぶのですけれども…だからといって
今さら、そんな話は 聴きたくなーい、よっ(´Д⊂ヽ
いや 聴いてみたい気もするが。

いつだったか、何だかんだと 今書いたような事やらを
母に話していたら
「あんた、本当は ずっと大好きだったんじゃないの?」
と 言われたが…それは 何か違うんだよなぁー

どうしてだか、それは絶対的に違うから、その言葉が
ずっと引っかかっていて、変なかんじなのである''∀'';
好感と ファン熱ってのは 似ているようで違うもので。

こんなに、だらだらと 何時までも書いていられるのは
では なぜ?って、ツッコまれそうだが(笑

というか、今(前後の文面を)スクロールしていて
長っ! て思って、こんなに 話題が尽きないってのが
急に 自分でも怖くなってきた! ので

お終いっ☆彡

今日のタイトルは、イノセントでしたが、犬にすら
それは ほぼ備わってないと、日々思いますよ。

常に、フードの奪い合いをしていますのでΣ(゚Д゚)

自分のではないほうが、イイみたいですね
お互いに、そっちの器のほうが、イイなって状態で

つまんないケンカしております…ガルルって…


{ 追記 }

↑の内容を読み返してみると…''∀''; 好き勝手に色々と
書いてしまって いいもんなのか?と 思っていると

草彅さんのソロ曲、『 愛がないと疲れる 』の歌詞が
ふと頭の中に流れてきた。

この曲の 作詞をされている、小倉めぐみさんが
イメージして 書かれたのかどうかは、定かではないが
何だか 的確な表現のように思えてきて。

えがいたような 自然体に見えても
無意識の中 その場その場の 役割こなして生きてる "

その場その場の役割こなして、というのが何か分かる
ふわっとして、天然ぽい雰囲気もあるけれど、でも
さっと行動に移し、メンバーをサポートしている様子
とかも見た事あるので、イメージにぴったりだなって。

27時間TVでの LIVEなんかは、まさにそういう場面が
ありましたよね。ダンスの位置とか、マイクの変更とか。

うん、結局のところ 魅力的な方だから

私は 色々と書きたくなるのでしょう。








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